(おっ…言われなくてもしっかり飲み干そうとしてるじゃねえか…)
美波が必死で飲み込もうとする姿は犬のように惨めでありながらも、色香を含んだ背徳的な光景に映っていた。
彼女を愛でるように頭を撫でるとペットを扱う感覚が湧き出てくる。
「美波の口が良すぎてたっぷりでたぞぉ…? 嬉しそうに飲んでたな。まるで雌犬のようだったぞぉ…」
羞恥を煽りながらも華崎はティッシュを取り出すとこぼれた精液を拭くような仕草を見せる。
だが、実際はぽんと叩く程度に押し当てるだけであり、浸み込んだ精液の匂いは美波にまとわりついたままだった。
そして公園を後にすることとなった。
車へ戻るとコートの前はあけたままシートベルトをし、来るときと同じようにローターは動かず、信号待ちでささやかな愛撫だけを受ける状況が続く…
華崎があえて普通の会話を投げかけるも染め上げられた思考ではろくに受け答えもできず…
そこで繫華街に差し掛かると車の脇を通る人もぐっと増え、美波の挙動が落ち着かないものとなっていく。
それを確認すると…
「そうだ…買い物を忘れてたなぁ…今日使うゴムを買ってこないと…美波。買ってこれるね…?」
乳首を指先で擦りながら告げる
(まぁ…ゴムなんぞ使う気はねえけどなぁ…)
買わせることじたいが目的である。
コンビニの駐車場に停めるとキッチンカーで買い物を頼んだように美波へスマホを渡す。
華崎は動く気配が見られず、これは一人でいけ、ということだと彼女は悟った。
レジは華崎よりやや若いであろう男が担当しており、車からも見える位置である。
(飲み物と違って落としても大丈夫だしな。買い時にスイッチを入れたらどんな反応を見せてくれるなぁ…?)
おはようございます。
オナホ扱いで興奮する変態ちゃんでこちらまで興奮してしまいますね^^
ゴム買いのときは男性は賛成ですね。それこそ美波のような身体を凝視するような…
この後、大人のおもちゃ屋で買い物しますが、そこでなかだししてプラグで蓋しちゃいますか?
周りの客も美波のような連れがいて首輪をしてたり何かしらおもちゃでいじめられてるような人もいるので、その異質な雰囲気で…みたいな。
今日もよろしくお願いします。
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