(おぉ~…外だっつーのに、こんなにあっさりしゃぶり始めるとかエロすぎんだろ…)
ただ口に含むだけではなく、華崎が喜ぶように無自覚のうちにそうしているのか。
裏筋を舐め上げる美波の表情は官能的であり、普段の彼女の姿を知る華崎にしてみれば倒錯的でもあった。
それだけでなく刺激を与えるよう頭を前後に振り始め…
「お…んおぉ…美波は優秀だな。そうだ…オチンポ様への媚び方が絵になってるぞぉ…?」
そこで美波の頭を掴むと喉奥まで突き入れ抑え込む。
そしてローターのスイッチを強に入れた。
声をあげてはいけない場所だが、美波はもがくように身体を揺すり始めるが華崎の抑える手は掴んで離すことはない。
華崎はそのままトイレの裏の壁へ美波を押し付けると、靴を脱ぎつま先で秘部を擦り始める。
その間もスイッチを弱、強と繰り返し刺激を与え続け緩急はあれど、休息が与えられることはない。
「声がでないように配慮してやったからな…? すぐそこの通りは家族連れでにぎわってるのに、美波はこんなに深々とチンポしゃぶって喜んで…ほんと…」
(俺好みの雌だなぁ…)
そこでついに肉棒が口から抜かれたかと思うも、それはただ華崎が腰を振りピストンをするためだった。
頭をがっちりと掴みまるでおもちゃのように美波の艶やかな唇の中へ幾度も突き入れる。
そしてより一層力が込められたとき、またも喉奥まで挿入され…ドプリッ!!と耳のうちから華崎の欲望が溢れた音が響いた。
けっこう美波を使うような感じにしてしまいましたが、だいじょうぶでしたか?
そうですね、癖のある匂いなので前も気を付けないといけないし匂いも…でドキドキが増えてしまいますねぇ。
いえいえ、何か美波もプレイないしおもちゃとか何か思いついたらどんどん言ってくださいね。
それでは今日はこの辺で落ちますね。
また明日もよろしくおねがいします。
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