なされるがままという美波を眺めているだけでも華崎の劣情は搔き立てられていく。
それほどに美波は魅力的であり、羞恥に塗れる姿がそそる女と言ってもいいだろう。
(あ~なんだこの可愛さとエロさは…こんなんくわえさせるしかねえだろう…)
そこで華崎はスイッチを切ると、
「せっかく買ってきたものだからな。飲むときはゆっくり飲ませてあげないとな」
美波がぐったりと華崎にもたれかかりながらカップを口に運んでいるときょろきょろと辺りを見回し始める。
そこで目についたのが遊歩道の脇に設置されている公衆トイレだった。
飲み干すまで束の間の休息といわんばりに頭を撫でながら待ち、飲み終えたことを確認すると…
「それじゃ少し歩いて車に戻ろうか」
と、いいながら立ち上がった。
カップをゴミ箱へ捨てると、目的地があるかのように歩き出す。
当初、歩く先にトイレがあるため華崎が利用するのかと美波は考えていたが…
トイレ…ではなく、トイレの裏へと美波を連れていく。
そう、歩道から死角であり茂みもあるため、人が来るようなことはない場所なのだ。
「喉を潤して少しは落ち着いたか…?」
といいながら乳房に触れると固い感触が…さらに下へ手を伸ばすとすでに愛液が垂れ流れて下着が意味をなしていない。
そこで美波をトイレの裏にもたれかからせるとコリコリの乳首と秘部への刺激を始めた。
すでに水を吸い込んだタオルのようにグチグチと卑猥な音が美波の割れ目から響き、彼女は必至に声を抑えるが…
「ここで車内で出したような声はダメだぞ…? だから…わかるよな…?」
いいながら華崎がベルトを緩めズボンをずらすとすでにギンギンにそそりたつイチモツがあらわれる。
そこで美波に膝をつかせると彼女の艶やかな唇へ亀頭を押し当てていた。
ここで一度出して美波が飲み切れずに胸元へこぼしてしまうような流れを考えています。
シャツワンピが汚れ匂いが常にしてしまう…みたいな。
その後に移動をしてコンビニでコンドーム…などに移っていこうかと。
なるほど、プラグの使い方がとてもいいですね。買う描写だけしておいて鞄にいれておくみたいにしておきますね。
放尿の件はお気になさらず。いろいろ辱めを考えてるうちの一つなのでむしろ、苦手なものをはっきり言っていただけるほうが助かります^^
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