華崎は美波の反応から受け取る際に見られたであろうことを察すると思わず口元を緩ませている。
店員が美波の後ろ姿をずっと眺めていることからもそれはうかがえた。
(さっきまでは惚けてふらついてたのにいまは意識がはっきりしちゃってるねぇ…)
さらに運が悪いのか、風のいたずらでスカートが捲れあがるという事態まで…
飲み物を手に持ち抑えられない美波の状況を何人かがちらりと見ていたようだが、透けている下着にまで気がついたかどうかは定かではなかった。
そして足早に戻ってくる美波を満面の笑みで迎える。
「ちょっとしたお使いだったのに大変…いや、美波にはドキドキだったかなぁ…?」
飲み物を受け取ると隣に座らせる。
周囲には普通に密着して座っているように見えるよう、コートの内側から腰に手を回し抱き寄せると手がお尻の割れ目を擦り始めた。
「ローターの紐を垂らした状態でスカートまで捲れて、美波の痴態を見られちゃうなんてなぁ。日頃の行いか?」
座っている美波のお尻の下へ手を滑り込ませるとグニグニと揉みしだき始める。
「ここのベンチじゃ丸見えだからこれ以上のことはできないなぁ…」
言いながらローターを弱に入れる。
華崎は受け取った珈琲を悠々とすすりながら語り掛けているが、彼女にとっては…
おはようございます。早朝からレスいただきありがとうございます。
はい、雰囲気でどちらでも使っていただければ、こちらはどちらでも興奮してしまうので…
あと、このあとおもちゃ関連のときですがアナルプラグとかは抵抗ありますか? 拡張うんぬんではなく尻尾付きみたいなもののイメージです。
それと放尿が大丈夫かどうか…スカは苦手なのであくまで羞恥を煽る目的ですが…
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