卑猥な音が教室中に響くなかで快楽漬けの責めが止むことはない。
口をふさがれたままに…まるでレイプのように身体を弄ばれる。しかもここは彼女が勉学に励み、友人との淡い思い出さえ香る教室なのだ。
「ほら…わかるだろ? お前の身体が喜んでるってことが…もっと使ってやるからな…?」
すると華崎は全身愛撫を止めズボンをおろしはじめる。
だが、昨日とは姿勢があまりにも異なっていた。
美波の横に寝転がると、彼女を逆向きで自身に乗せる69の姿勢であるが美波にはそんな知識はない。
「どうすればいいかはわかるだろ…?」
(あ~最っ高の眺めだ…俺の思考まで溶かすような匂いをプンプンさせやがってよぉ…)
告げながら美波の秘部に舌を這わせる。
下着を脱がさずともパールでは大事な部分を隠すことなどできないのだから。
舌の刺激に腰を跳ね上げようとするも両手がお尻をがっちりと掴み、揉みしだきながら逃げることを許さない。
「悶えるだけじゃダメだろ…? 目の前にあるオチンポ様をどうするんだ…?」
互いの火照りで汗ばむ身体が絡み合いその事実さえも興奮の材料となる。
この教室という空間で美波が授業を真面目に受けている姿といまだらしなく涎を垂れ流す美波の姿のギャップがさらに肉棒を硬くする。
そして思考を蝕むように舌と両手は絶え間なく美波に甘い痺れを与え続けていた。
華崎の行動に対する反応が最高でした。
ここまで気持ちの上では抗ってきたのにもう気持ちよくて…という心情が興奮しました。
シャツのはだけ具合が二の腕にかかってるくらいを想像するとより昂ってしまいますね。
週末への期待が昂るので、むしろ今日は快楽堕ちで両親不在を告げたらお預けしてしまうのはいかがでしょうか?
手マンやクンニでイカせて、いよいよ美波自身がこの後チンポで犯されちゃう、と期待していたら終わりになり、続きをしたいなら・・・
という形にして、週末に雌犬堕ち、そして週明けはもう指導の体裁も不要な華崎専用の雌犬調教開始、というイメージですね。
教室で辱めて、別の日には家庭訪問を気取って両親が1Fにいるのに2Fの美波の部屋で・・・とかも考えています。
それと躾け嗜好としては見られそう、までで、実際に誰かに見せる等はしない予定です。
華崎は独占欲強いので露出煽りはしても実際の露出を誰かに見せたいとは思っていない、という感じで。
休日前の夜更かしの気持ちよさはとてもよくわかります。予定が入っていないときとかはついつい私もですね…w
優先したくなるのは美波をとろとろにして虐めることですけどね^^
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