美波の実った臀部が擦りつけられる感触。
それは彼女が理性を手放そうとしている合図でもある。
華崎は画像を見せるだけ見せた後、スマホをしまうと片手が背後から美波の口元に伸ばすと口を手で覆った。
(もうこんな画像で脅す必要もなくなるなぁ・・・こんだけ刺激に弱いんじゃ使い始めればすぐに発情しちまうだろぉ…)
「頭で考える必要はないんだ。ありのままの自分を認めるための指導なんだからな…まずまずは弱さを自覚する、昨日もいっただろう…?」?」
もう片方の手をブラの割れ目に伸ばし乳首をコリコリとかいたかと思えば小さめのブラからこぼれる乳房を撫でまわす。
口を抑えながら行われる愛撫は雄の都合で使われるための無力な雌を思わせた。
そこで美波を床へ仰向きに寝かせ…
「あまりに興奮して忘れてしまったようだからな。思い出せるように復習しないとな?」
(この教室という日常の逃げ場所もしっかり調教スペースとして認識させてやるからなぁ…)
唾液に塗れた口へ指をいれチュプチュプと舌を虐めるように絡ませ、さらに無防備な乳首をチュパチュパと味わい始めた。
舌はブラの割れ目から中にも伸び華崎の唾液が浸み込んでいく。
抵抗の言葉も満足にはきだせない美波はその快楽を受け入れるしかなく…
「んっんっ…どうだ…思い出してきただろう…? お前は雄に使われて喜ぶ雌だってことを…」
左手が口内を凌辱し、舌が乳房を弄ぶ。
そして右手が下腹部へ伸びるとあまりのもどかしさに閉じていた太ももをパチンッと叩きひらかせる。
開いた途端に香る雌の匂いはあまりにも濃厚であり、彼女に理性を忘れさせるには十分ともいえるだろう。
だが、それだけに留まらず華崎は右手のひら全体で割れ目のパールを前後にしごきはじめる。
美波の愛液が潤滑油かのようにヌプヌプと音を立て刺激に一役買っていることは簡単に理解できる。
もがくたびに制服は乱れていき、その姿がより一層華崎の劣情を煽るようでもあった。
とても遅い時間にレスいただきありがとうございます。
ゆっくり眠れていると良いのですが・・・
週明けはもう両親不在でお泊りで躾けされているので、すっかり・・・という流れですね、次々に楽しみが湧いてきて昂るばかりです。
週末に中だしして蓋して虐めるので、登校時もディルドやプラグ付き下着をはかせたくなりますね。
授業中に振動させて体調不良っぽい雰囲気にさせて授業から抜けさせて・・・
時間を作って見に来るようにしますが、実生活優先でのんびりお待ちいただければと・・・
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