(くははっ・・・自分から言われるがままにポーズをとって、撮らないでくださいなんて通じるわけがねえだろう・・・)
すでに美波は考えと行動が一致しないほどに・・・刺激に陶酔しているようでもあった。
言葉は抗うために発しているわけではなく、華崎に届かないことをわかっていて告げているようにも見えた。
「そうだ。言葉で何を言っても行動が全てってことだ・・・いまそれを見せてやるからな・・・?」
アプリのシャッター音とともにフラッシュがたかれる。
両手を背後へ回すことでより、ピンク色に染まり刺激を欲するように硬くなった乳首がブラの割れ目から完全に顔を出している。
下品ささえも醸し出すように中腰で股を広げ、下着の体をなしていないパールが連なった奥に隠れる割れ目が禁忌の甘さを香らせている。
そして・・・乱暴されたかのように乱れたシャツとスカート。
その全てが彼女が雌だと告げているようでもあった。
「そのまま背後に手をついてマンコを突き出すようにしてみな?」
「次は四つん這いになってみな・・・?」
「もっとケツ突き出してみろ・・・」
次々に指示を飛ばしそのたびにシャッター音が響く。
弄る刺激とは全く異なる教室での理性を裏切る悦びが彼女の身体を駆け抜けていった。
「見てみろ美波。これがいまのお前の姿だぞ・・・?」
そして様々なポーズをとり息の乱れた美波を机の上から抱き寄せ床に下ろす。
そして背後から抱きかかえながらいま撮ったばかりの画像を見せつけた。
「これがお前の本当の姿なんだ・・・わかるね? こんな下着をつけて撮られても俺のいうままにポーズをとるいやらしい~・・・雌なんだ」
耳に口をつけ耳たぶを甘噛みしながら囁いた。
美波が従順にポーズをとる流れがめちゃくちゃ興奮してしまいますね・・・
そして、何気なく過ごしていたいつもの場所の思い出がより羞恥を煽ってくれるので、より乱れやすくなってくれているようでうれしさがこみ上げてきますね。
美波が快楽に溺れるにつれて刷り込みのように発情のトリガーを覚えさせてあげますね^^
今日はそろそろ落ちますので、美波も無理しないように気を付けてくださいね。
明日も今日と同じように夕方くらいまでは反応が遅いかもしれないです。
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