(腰の振り方までエロ~くなりがってよぉ・・・)
指先を軽く動かすだけでクチュッと滴る音が静寂の教室に響く。
そして割れ目のパールを指先で押し込むとチュプリ…と瑞々しい音とともにパールを受け入れている。
昨夜に味わった指先とは違った感触が絶え間なく美波に襲い掛かっていると・・・パチンッと突き出したお尻がはたかれた。
「美波。普段真面目に授業を受けている教室でもこの様とは驚きだぞ・・・?」
すでに思考が浸食され始めていることを華崎は察している。
痴漢のときよりも昨夜、そして昨夜よりも・・・今日。
美波は無自覚のうちに快楽への耐性、そう抗う意志が薄れ始めているのだ。
言いながら二本の指でパールを挟みジュプジュプと入口を擦り始め、腰が揺れるごとにパチリッと乾いた平手の音が・・・
「今日の画像で自分がどれだけいやらしい姿をしているか自覚したかと思っていたが・・・まだまだ足りないようだな?」
プツツッ・・・とブラウスのボタンを器用に外し前をはだけさせる。
全て脱がすわけではなく開かれたブラウスから女子高生がつけているとは思えないほどの派手な下着があらわとなった。
「どれだけ惨めな姿をしているか撮ってやれば自覚できるだろう・・・? 机の上にガニ股で屈んで両手を頭の後ろにまわしてみろ」
自覚させるのは美波がすでに華崎の雌だという冷静には受け止められない欲望の証である。
そして教室という背徳感は知らず知らずのうちに美波自身の劣情を刺激してもいた。
(もう忘れられないだろう・・・? あの快感を。ほしいだろう・・・刺激が・・・)
華崎に快楽を教えられる前であれば容易に、なんなら嫌悪感を向けて拒否することもできただろう。
だが、いまは覚えてしまっている。
禁じられていることへ一歩踏み出したときの高揚感を。もどかしさから解放されるような充足感を。
そこで華崎は、昨夜の隠し撮りではなく、美波を見つめながらスマホを彼女へと向けた。
こちらこそ普段の教室で、という素敵な提案をいただけてありがたいです。
嬉しいおねだりですね、ここで自覚させて相談室だけではなく、週明けまで見越してしまうなんてエッチなことに欲張りで可愛いですねぇ^^
可愛いお願いまでいただいてやる気がでてしまいますね・・・!
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