「そ、それ…は…っ!ひぁっ!ぁっ、ぁぁ…っ!ゃ、ダメ…ぇ…」
相手の言葉を否定しようとするが、後ろから摘まれた両方の乳首から身体に甘い快感が走り。背中を仰け反らせると胸を相手の手に胸を押し付けてしまい。
「ひっ…ゃっ、ぁっ…んんっ…!ぁ…っ」
(声、出ちゃ…ぅ…。ダメ、なの、にぃ…)
乳首から指が離れるともの惜しげな声が漏れてしまった事にも羞恥心を煽られ。
再び肩を抱かれて胸を揉まれながら移動させられるとトロトロと愛液が溢れ出してしまいパールを濡らしてしまい。
「んんっ…ぁっ…ぁんっ…ぇ…」
階段を登る時にもクリにパールが辺りガクガクと膝を震わせながら、相手に縋るように連れてこられた普段の教室に目を見開き。
「ぁっ…ゃ…」
自分の机に手を置かされると前屈みになったためスカートが上がり、溢れ出した愛液で濡れたパールやお尻がチラチラと見え隠れし。
「ひぁっ!ゃっ!だ、ダメ…ゃめ…っ、んぁっ!」
下着を引かれるとTバックのような状態になり、ヌルヌルになったパールがクリから割れ目にかけて擦られるとヒクヒクと割れ目が収縮し。
逃げようとしているのか誘っているのか腰が揺れてしまい。
(こんな…きょ、教室で…なんて…っ)
そう言ってもらえて良かったです…!
教室でHな事をされて、雌の自覚をさせて下さい…!週明けに登校した時に、羞恥心と快感に襲われたいです…!
そう言っていただけると…!どんどんHにさせて欲しいです…!
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