(とことん敏感な身体みてえだなぁ・・・他の男で発情しねえようにしっかり躾けてやるからなぁ・・・)
「昨日はあんなに素直だったのに、どうしたのかな美波。あんなに喜んで指導を求めていただろ・・・?」
美波の理性が拒んでいることを華崎は理解していた。
だが・・・昨夜の感触からその理性は美波の敏感な身体を抑えきれるものではないことも。
だからこそ、弄っていないほうの乳首がぷっくりとその存在を強調していることに気が付き、背後から両乳首を摘まみコリコリとねじりながら刺激を与えていた。
「とはいえ・・・どんな場所でも興奮するのは問題ではあるな・・・」
ひとしきり乳首を刺激すると華崎は何か思いついたようにつぶやくと、またもここに来たときのように片手で乳房を持ち上げるように揉みながら体育館を後にする。
すでに華崎は自分の欲望のままに美波を連れ回す感覚に酔いしれている。首輪とリードの用意があればまさに雌犬のように這いつくばらせてもいただろう。
そんな支配欲がにじみ出る雄のような強引な行動は、雌を自覚しはじめた美波にとって・・・
「どうだ・・・? ここなら美波もいつものように気持ちを引き締めることができるんじゃないか・・・?」
体育館から美波のクラスへと連れていく。
途中で廊下のみならず、階段もありあがる際の刺激はただ歩くとは異なった快感を美波に伝えていた。
そして、教室での一言を告げるも、もちろんそんなつもりは毛頭ない。
「どうだ美波・・・ここならお前も気持ちいいことに負けることなんてないだろ?」
美波の机までいくと彼女の机に手をつかせると突き出したお尻に手を伸ばす。
お尻のラインから割れ目までのパールを擦りつけるように指先がグイグイと刺激を与え始めた。
美波の日常さえも浸食し、華崎から逃げられない、ということを自覚させるためである。
ともに勉強で愚痴をはき、友人と笑いあう理性の拠り所といってもいいだろう。
そこに華崎は土足で踏み込もうとしていた。
既に堕ちちゃいそうという弄られる快楽に浸りやすくなってしまった、という心情は責める立場からするとめちゃくちゃ嬉しい流れですね。
普段の教室で辱められたりなんていやらしいリクもあることですし、日常生活だった場所で発情させられてもう限界が・・・というのもそそりますので。
相談室だけでなく、他の生徒も使う校舎で発情するなんて・・・というイメならでは強引な指導にしてここで服をずらして卑猥な下着をみせるようにしますね。
美波はHで恥ずかしいからこそ、気持ちよくなれちゃう可愛い子だということはとっても伝わっていますよ^^
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