「だ、大丈夫で…んんっ…」
肩に回される手にビクッと身体を震わせて言葉を口にしようとするが、愛液に濡れたパールに割れ目を刺激され唇を噛み。抱き寄せられるまま相手にもたれかかってしまい。
「んん…は…っ。そ、それ…は…っ。きゃっ…先生、ヤメ…んぅっ…ゃ、だ、ダメ…で…ぁっ!」
体育館に向かって必死に歩きながら相手の呟きに言葉を返そうとするが乳房を鷲掴みにされ、制止しようとするがブラで擦れて僅かに立ち上がった乳首を人差し指で捏ねられると口から甘い声が漏れてしまい。
慌てて手で唇を押さえるが、ブラの切れ目からは刺激を悦ぶように硬くなり始めた乳首が顔を出してしまい。
(て、抵抗…しないと…また、昨日みたい、に…っ)
昨日の事を思い出してしまいヒクンと割れ目がひくつくのを感じ、顔を赤くすると人気がなく暗い体育館に連れ込まれてしまい。
「ゃ…っ、んぁっ…!ぁ…はぅっ…!」
弄られている乳首は早くも硬くなり、触れられていない方の乳首も強請るように立ち上がりブラの切れ目から顔を出して制服のシャツを押し上げ。
ありがとうございます!
頭ではダメだと思いながらも教え込まれた快感を身体は覚えちゃったので、既に落ちちゃいそうです(•ᴗ•; )。
ありがとうございます!先生達もいない状況なら、指導と称して普段使ってる教室の教卓でHな格好させられたり…とかされたいです。
本当ですか…?Hで恥ずかしいですが…華崎様にそう言っていただけると…⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄
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