(あ、あの…動画、消してもらわなきゃ…そ、それに…下着も返して貰わないと…)
スカートの裾を引っ張って少しでも隠そうとするが、イヤらしい下着を着けている事実を突きつけるように割れ目に触れ。
扉が開く音にチラリと視線を上げると目元は羞恥で赤く染まり、瞳の奥に僅かだが快感の光が見え隠れし。
「…っ!」
相手の言葉に見られていた事実を知ると驚いたように目を見開き。動画や下着の事を口にしかけるが、人気がないといえ万が一、誰かが来たら…と考えてしまい口を噤み。
「ぇ…ぁ、あの…」
戸惑ったような声が漏らすが、制止する事も出来ずスカートを押さえたまま相手の後に続いて、ゆっくり歩き出し。
「ん…っ…」
歩く度にブラの切れ目の所で乳首が擦られ、パールに割れ目を擦られ、僅かに愛液が溢れてしまい小さく息を飲み。
支えられていない乳房は動く度にプルプルと触って欲しいと誘うように揺れ。
とんでもないです。
今日はたまたまなので…ᐡ>.<ᐡก
ありがとうございます…!身体が先に落ちちゃう感じにしてしまいました…!
パール付きの下着にしたら、すぐぐちゃぐちゃになっちゃいそうです…!
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