帰宅後、シャワーで胎内の残滓を掻き出していると快感を覚えた身体は反応を示してしまい。必死にそれを抑え込みながら身体中を洗い。
学校でされた事を親には言えず、朝になるとまた触られるんじゃないかと警戒しながら電車に乗り。触られる事なく最寄りの駅まで着き。
(今日は触られなかった…。よ、良かったよ、うん!あれで終わり、だよね…)
安堵からか期待外れの思いからか小さく息を吐き出すと頭の中で自分に言い聞かせ。
放課後、ロッカーに着替えをしまって部活を行い。
自主練をしてから帰る事にしていたため、先に帰る仲間を見送り。
「…あれ?え?なんで…?これ…」
少し自主練をした後、軽くシャワーを浴びてから部室に戻り、ロッカーを開けると用意して下着の変わりに見た事のない物が置いてあり。
スマホの点滅に気付いて内容を確認すると、そこに雌の顔をした自分の姿が映し出され顔を真っ赤にして動画を止めると文章に目を通し。
少し躊躇するように置かれていた下着に視線を落としてからゴクッと喉を鳴らして下着を身につけていき。
(ば、バラされたら…困る、から…。でも、こんなの…下着なんて言えないよ…)
赤のレースブラは少し小さめなのか乳房がはみ出してしまい、まだ柔らかいピンクの乳首がトップの割れ目からチラチラと見え隠れし。
パンツもお尻がはみ出していて露になったクリから割れ目にかけてつけられたパールが、ライトの加減かキラリと光り。
「…んっ…こ、これ…なら…分からない、かな…」
鏡で下着を身につけた自分の姿を確認すると羞恥心に顔を染め、急いで制服を身につけるがクリから割れ目をパールが擦れる感覚に小さく息を飲み。
部室のドアを閉めて指定されたキーボックスに鍵を戻し、ゆっくりとした足取りで相談室に足を向け。
「んっ…ふ…っ…」
歩く度にクリや割れ目をパールで刺激され目元を赤くしながら普段よりも時間をかけて相談室に辿り着き。恐怖からか快感からか震える手で相談室のドアをノックし。
よろしくお願いいたします!
はい、校内の見回り担当も華崎先生なら邪魔が入らない状態で校内のイヤらしいお散歩出来そうですし…。
承知しました!
そうですね…下着をすぐに濡らしちゃうイヤらしい身体にさせて欲しいです…(/ω\)
はい…お願いいたします!
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