翌日。
最近は美波の登校中に痴漢をしていたが、より密度の濃い躾のフェーズが始まった以上もう必要はなく、
すでに自室と言っても過言ではない相談室で珈琲を嗜んでいた。
(くくっ・・・どんな気持ちで朝を迎えたのかねぇ・・・快感を忘れられないだろうなぁ・・・)
昨夜の出来事を思い出すとつい表情に出てしまう。
吸い付くような瑞々しい身体。男の欲情を誘う巨峰。いくら揉んでも飽きない弾力のある桃のようなお尻。
(いままで刺激に慣れてなかったら・・・まぁそうなるわな)
身体だけではない。
普段の慎ましさからは考えられない乱れ方。
従順になることを厭わず、男に媚びることさえできる思考。
あまりにも華崎にとって理想の女であった。
放課後
生徒たちが活発となる時間帯であり、それは水泳部も同様だった。
だが、なぜかそこで華崎が水泳部の部室から出てくる姿があった。
そして美波の着替えるべきものがその手にあり・・・
更衣室には割れ目のある赤のレースのブラ。さらにはクリから割れ目にかけてパール付きのオープンクロッチの下着が・・・
さらに美波のスマホが点滅している。
そこには美波が喜んで肉棒をしゃぶる画像や、乱れすぎた制服姿で自ら華崎を求めた姿が送られていた。
過激なSNS投稿でもここまで卑猥な姿を晒すことはないであろう男に媚び、服従することを喜ぶ姿は本人が見ることのなかった客観的な視点。
それは彼女の脳裏に昨夜の快感を思い出させるには十分だろう。
アングルを調整してあり華崎の姿は写っておらず、美波が快楽に溺れただけの事実が告げられていた。
そして
『まさかとは思うけど一日だけで終わり、なんて思っていないよな?
昨日あんなに優秀だった美波のことだから、朝にでも俺の元に来るかと思っていたのに放課後まで待たせるなんて・・・ね。
美波が誰のモノなのか、今日もたっぷり教えてあげないといけないようだからプレゼントを置いておいたよ。
もちろん着けないことも美波の自由だ。けれど、その場合、美波以外にもプレゼントが届いてしまうかもしれないね。
それじゃ相談室で待っているよ』
美波を自分のものにするために手段を選ばない、そんな華崎の歪んだ気持ちが示されていた。
どれだけ遠回しにしようと、着けないならば美波の痴態をバラす、とそう告げているだけなのだから。
こちらこそよろしくお願いします。
いえいえ、こちらも落ちていたのでお気になさらず。
はい、生徒もほぼ帰宅している時間帯というイメージですね。
そして週末の親の不在の伝え方、そそりますね。ぜひ今日の流れでつい教えてしまうという形でおねがいします。
もっといやらしくというのは、下着を履き替えても意味がないくらいすぐに濡らしちゃう雌になりたいということですね?
イメの中の美波を自分にしっかり重ねて発情する喜びを覚えようか^^
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