「ふぁ…ぁ…っ…んぁっ…ぁん…っ!」
唇を解放されると荒い息を吐き、肉棒を引き抜かれるとその形に開いた割れ目から蠢く内壁が見え。ヒクンと入口と内壁が収縮していくと大量に出された精液が逆流し、コプッと音を立てて溢れ出していき、その感覚にも背中を震わせてしまい。
「ぁ…んぅ…んちゅ…っ」
テーブルから下ろされると力なく座り込んでいたが、精液と愛液に塗れた肉棒を眼前に差し出されると快楽の色が消えない頭は相手の言葉に従って口を開き。ミルクを舐める犬のようにピチャピチャと音を立てながら肉棒に舌を這わせ。
すみません、寝落ちしてました…
承知しました!
部活後、少し自主練をしていて他の子がいない更衣室でHな下着を見つけちゃう感じですね。
週末、親が不在な事は快感に溺れてる時に自分から伝える形にしましょうか?
美波の事、もっとイヤラしくさせて欲しいです…。
今日もよろしくお願いいたします。
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