口を放すと美波の頭を撫で・・・
「オチンポ気持ちいい、なんてとっても淫乱な乱れかただったねぇ・・・。初めての指導にもかかわらず上出来すぎるぞ」
(最後はもう呂律もまわらないほど感じるなんてなぁ・・・あ~躾がいがありすぎんだろぉ・・・必死に抱き着いてきて種付けを身体が望んでんのかぁ・・・?)
耳元で告げるとテーブルから美波を下ろす。
刺激から解放された彼女は全身の力が抜けたようにペタリと座り込むが・・・
「指導後のオチンポ様の掃除は大事なことだぞ。カリの裏までしっかり舐めとってくれよ・・・?」
言いながら美波の顎に手を添えると肉棒を押し入れた。
呆けていながらも華崎に弄ばれた思考が浸み込んでいるのか、条件反射のようにむしゃぶりつく。
「初めてでもここまで一生懸命に指導を受けられるなんて、俺もびっくりしたぞ。本当にいい子だ」
まだまだ華崎の身体の熱は冷めてはいない。
だが、美波の思考を染め上げるためには緩急が必要なことも理解していた。
だからこそ優しい言葉をかけ、乱れに乱れた彼女をねぎらうような姿勢を見せていた。
ここで今日は帰宅させたこととして、次は翌日という流れにしますね。
一晩経って今日のことを恥じつつ部活を終えると・・・という展開に向かおうと思います。
Hですみません、どころかイメを通じてもっといやらしくなっていただけれるように辱めてあげたいので^^
それについつい夢中になって描写をつらつらと書いてしまうのは、美波を辱めたい気持ちのあらわれなので^^
イメも一区切りというタイミングなので、今日はこの辺で落ちますね。
美波も無理せずにのんびりとレスをいただければ嬉しいです。
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