(あぁ~美波の進路は絶対『俺のオナホ』だなぁ・・・こんなにそそる反応しやがってぇ・・・)
「そうだ・・・美波がなんでこんなデカ尻なのか理解したみたいだな?」
美波は無自覚のうちに華崎の求める反応を披露している。
いままで我慢に我慢を重ねてきた華崎の劣情があふれ出すのは時間の問題である。
「美波の弱いところ・・・そう刺激を覚える指導なんだ。それでいいんだぞ・・・でもな・・・」
発情した犬のように美波に覆いかぶさっていたが、この記念すべき初めてをこのまま迎えることは華崎には許されない。
ピストンを止めイチモツを抜くと愛液が糸を引いている。
そこでテーブルにもたれかかったままの美波を仰向けに転がした。
「しっかり美波のイキ顔を見せないとダメだろう・・・?」
股を開かせ太ももに手をかけると、先ほどよりも激しいピストンが始まる。
挿入を繰り返しながらじょじょに華崎の姿勢が前のめりとなっていく。
すると腰が前後の動きから上下の動きへと変化していき、腰を叩きつけるようにプレスを始めていた。
美波の実ったお尻がプレスされるたびに潰れ、肉棒を出し入れされる秘部は美波がジュプリッと、聞いたこともないほど卑猥な音を響かせている。
「お・・・おぉ・・・いいぞぉ・・・いい具合だぁ・・・!」
さらに速度があがりすでに華崎が全身で圧し潰すほどに圧し掛かり欲望のままに腰を打ちつけたとき・・・
「初指導記念だ・・・しっかり・・・受け止めろよぉ・・・!!!」
美波の火照りに火照った身体にさらに熱い華崎の欲望がはきだされた。
大きく一度出した後もまだまだ、と言いたげに次々と注がれていく中で、華崎は美波の身体を抑えながら、挿入したままの肉棒でグニグニとなかをこする。
そして美波と向き合うと濃厚な口付けでその乱れた吐息を抑えていた。
こちらの流れに合わせて記念すべき一度目のなかだしまで付き合っていただきありがとうございます。
しかも翌日もその次も考え済というむしろ、始まりということが嬉しすぎて・・・
イメだけに留まらず実生活にもそんな影響を出してしまっているなんて、言われたこっちが喜んでしまいますよ^^
そしてまた変えなきゃ、なんて・・・イメの弱きな美波とのギャップがここでも興奮させてくるのはズルいですね・・・
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