自分がした事がどう言う結果をまねくことになるか、やよいはわかっていない。
おじさん「ちゃんとお母さんに友達の家に泊まることを言えたね・・・偉いぞ、やよい、これでずっとおじさんとセックス出来るな」
やよいに、おじさんは今日はずっとセックスすると伝えてきた。
しかし、やよいにはセックスと言われてもよく分かっていない・・・
だけど、おじさんがやよいのおまんこに、おちんちんを入れてズボズボされると、段々気持ち良くなることだと言う認識はあった。
ロウの熱さと、鞭の痛み、その上で快感を刻み込む・・・
そんな調教をおじさんは小学生の女の子に試みている。
おじゅさん「そろそろこっちにもチンポ入れてみるか?」
なんとアナルファックまでしようと言うのだ・・・。
やよいにとっては、ただの排泄器官・・・う⚪︎ちするところ・・・
そんな感覚しか無かったが、初めての時から使われて感覚は過敏になっていた。
そんなやよいの媚薬を塗ったアナルプラグをアナルから抜くとアナルはくぱっと拡がったままヒクヒクしていた。
おじさんは、やよいのアナルに指を2本入れて中を搔き回す・・・・。
やよい「うっ・・・はああ・・・き、汚いよ・・・あ、はああ」
媚薬で敏感になったアナルは指で掻き回され、やよいに未体験な快楽を与えている。
同時におまんこまで、いやらしい音をさせ初めていた。
おじさん「やよい、やよいのご主人様は誰かな?ちゃんと答えれるかい?」
おじさんはやよいに、誰がご主人様だと教え込むように、誰がご主人様なのかと尋ねる。
やよい「やよいの・・・ごしゅじんさまは・・・おじさん・・・です」
もう、やよいの目からは正気が消えてしまっていた。
おじさんに、言われるままに・・・。
ー雑談ですー
うん、買ったらどんな下着を買ったかおじさんに言うよ・・・。
昔を思い出して濡らしちゃう変態オナホまんこにおじさんのチンポ突っ込まれて
躾される夢見たよ・・・。
パジャマがはだけてた・・・。
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