もう、どうしたら良いかなんてわからない・・・。
痛みと気持ち良さが同時に幼い身体と心を襲っていた。
おじさん「やよい、どうなんだい?どうして欲しいか言ってみなさい」
やよいの胸やお尻は溶けたロウで火傷が出来るほどになっている。
そんな状態のやよいにおちんちんを綺麗にさせると、そのモノでやよいの顔を
叩いてさっさと答えるように促すおじさん。
おじさん「なんでも、良いんだぞ。今日はおじさんの家に泊まらせてやるからな。
親には友達の家に泊まると言っておくんだ、いいね?」
翌日が休日なのは知っている、でも友達の家に泊まると嘘を付かされて、1日中調教されるんだ。
きっと、ずっとハメたりしてやよいにおじさんがやよいのご主人様であると教え込まれるんだ。
そんな風に考えてしまう・・・。
そう言われても、何をして欲しいかまだ答えられないやよいに、おじさんはお仕置きするように
火傷しているお尻を鞭で叩く・・・。
しかし、媚薬のせいで苦痛が快楽に変わって押し寄せる身体になってるやよいには痛みより快楽として感じていた。
そんな自分の感覚に、やよいは驚いている。
おじさん「ちゃんと親には連絡しとくんだぞ、心配するかもしれないからな」
両親に連絡しておかないと、警察に連絡されても面倒だし、泊まることを伝えさせると今日は帰れないとやよい悟らせる為だった。
ずっと遠隔でしていた、やよいを孤立させる方法をおじさんは準備していたのだった。
そして、スマホを渡される・・・。
助けを求める事だって出来た・・・しかし、やよいはしなかった・・・。
やよい〈あ、ママ・・・やよいね・・・今晩はゆみちゃんの家でお泊まりするよ・・・
ううん、大丈夫・・・ゆみちゃんのママも良いって・・・
だからね・・・心配しないでね・・・明日は帰るから・・・」
まさか、すぐ近くの男の家で娘が凌辱されてるとも知らないママは
やよいの言う事に疑問を持たなかった・・・。
ー雑談ですー
やよい・・・小学生用の下着を買ってみようかなあ・・・。
昔のこと思い出すと変態オナホまんこは濡れちゃうけど・・・。
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