おじさん「どうだ?やよい、ご褒美は気持ちいいか?」
気持ちいいわけなど無いはずだった・・・
痛い・・・やめて欲しいと言う気持ちと、もっと・・・虐めて・・・
そんな気持ちがやよいの中で渦巻く・・・
すると、おじさんは一度、おちんちんを抜いて、おちんちんに何か塗りやよいのおまんこに、また挿入した。
やよい(え?・・・はああ・・・熱い・・・熱いよう・・・なんで)
塗られたのは、媚薬でやよいのおまんこは熱を帯びたように熱くなっていった。
おじさん「やよい、ご褒美の電流は嬉しいか?気持ちいいか?」
媚薬の効果もあり、電流を流されて痛いはずなのに、やよいの身体には快楽が増幅する。
やよい「うわあああ・・・はあ・・・はあ・・・だめ・・・いやん」
おじゅさん「おじさんチンポで性処理まんこ突かれたら気持ちよくなれるだろ?」
そう言いながら、次第に激しくやよいのおまんこを突き上げるおじさん・・・。
なんと、アナルプラグにも媚薬オイルを塗って快楽を刻んでいく。
おじさん「やよい、モニターの子のようにおじさんにおねだりしてごらん」
モニターの子はおじさんに中出しのおねだりをして孕ませてと懇願していた。
やよいには孕ませると言うことが、妊娠であると理解出来ない・・・。
それよりも、拷問のように刻まれる苦痛と快楽・・・。
現実から意識も飛んでいくよう・・・。
そんな地獄から逃げ出したくて、やよいは言ってしまう・・・。
やよい「な、中に出して・・・やよいを・・・孕ませて・・・」
ー雑談ですー
うん・・・
やよい、高校生の時はかなり病んでたの・・・。
おじさんにアナルされたりとか玩具使われたりとかされて、感覚がバグってた・・・・。
そんな時に、彼氏にされるがままになって・・・。
おじさんより変態なこともされたよ・・・・。
当時、小柄な方だったので、小学生のコスプレとか・・・
何だか、思い出すとゾクッとする。
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