火傷の痛みに悶絶しながらも、おじさんの足の指に舌を這わせる・・・
おじさん「やよい、足を舐めながらどんどん上がって来なさい」
やよい「は、はい・・・」
言われるままに、足先から脛、太腿と徐々に起き上がってしゃぶりあげる。
おちんちんから、お尻に穴迄も舐めている。
おじさんは女子小学生に自分のアナルを舐めさせ、やよいを自分のモノにしたような気分になっていた。
やよいは、臭いもキツく嫌だったけど、しなければまたお仕置きだと思うと抵抗出来ない。
いや、既に抵抗する気力さえ失っていた。
おじさん「やよい、おじさんの匂いは覚えたか?」
やよいには、おじさんがしようとしている事は理解出来ない。
まさか、貸出調教することも考えていとは、夢にも思っていない。
おじさんは、更にやよいを抱き寄せて乳首を舐めさせ、脇に顔を近づけさせる。
おじさん「どうだ?やよい・・・おじさんの匂いは良い匂いか?」
蒸れて、汗臭い脇の匂いを嗅がせて、やよいの口に脇を押し付けて舐めさせる。
やよい「うっぷ・・・くちゅう・・・れろ・・・」
おじさん「しっかり覚えておくんだぞ。」
やよいに変態的なことをさせればさせるほど、おちんちんを勃起させている。
そして、やよいのおまんこに押し付け、挿入しないで反応を楽しむ様だった。
ー雑談ですー
無理だよ・・・理解して貰えない。
それに、過去の事知らないんだもん・・・。
パイパンにされた事はある・・・・。
中学生の時、まだ生え揃って無かったけど、必要無いって言われて。
縛られた上で、カミソリで剃られた・・・。
マングリ返しで、自分に見える様にされて・・・。
怖かった・・・。
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