また前のようにどこを走っているのか、やよいにはわからない・・・。
おじさんはわからないように走ってるのだから仕方無いのだが・・・。
まだ、おじさんはやよいのこと信用していないのだと思う・・・。
そうこうしていると、おじさんの自宅に到着する。
また、目隠しされたまま、家の中に入ると、目隠しを外される。
おじさん「やよい、服を脱いで裸になりなさい」
やよい「は、はい・・・」
やよいは、躊躇する事無く裸になる。
おじさんは「やよい、さあ調教のおねだりをするんだ・・・
動画で見ただろう・・・さあ、するんだ」
土下座する様に、やよいに目配せすると・・・
やよいは、見た通りに土下座して・・・
やよい「おじさん・・・やよいを調教して下さい・・・」
やよいが土下座している、頭を踏み付けながら・・・。
おじさん「やよい、まずはおじさんの足の指を舐めなさい」
おじさんは、やよいの顔に足を近づけると蒸れていて匂いがしてキツい足を向ける。
やよいの想像以上に、おじさんの臭いはキツい・・・。
まさか、これを覚えさせる為にわざとここ数日はお風呂に入っていないなんて、知る由もない。
おじさん「どうだ?やよい・・・おじさんの足の匂いは、臭いか?」
やよい「う、ううん・・・大丈夫・・・れろ・・・くちゅう」
やよいの目からは生気が消えて行く・・・。
正常な神経ではもう、耐えられる限界はとっくに超えている。
おじさんは、そんなやよいの状況を見ながら、お尻に付いたロウを剥いでいく。
叩いたことと、ロウソク責めにより真っ赤になっていた、やよいのお尻・・・。
おじさんが触ると火傷のようにヒリヒリして苦痛の表情を浮かべるやよい・・・。
おじさん「やよい、今、お尻を冷やしてあげるからね」
やよいのお尻に氷を当てて冷やされる。
冷たいよりも氷の冷たさが、火傷の痛みがよりキツくなっていく・・・。
足の指を舐めるやよいを悶絶させていた。
ー雑談ですー
そう・・・レスなんだ・・・。
だから、ここでストレス解消してるのかな・・・。
どうだろう・・・ノーマルだから、やよいの過去知ったら・・・
やよいは、お手入れはしてるけど、薄めでパイパンにはしてないよ・・・。
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