おじさんは、やよいの奉仕に満足している様子が無かった。
持っているロウソクの存在は、やよいに焦りをもたらしている。
しかも、そのロウソクはアダルトショップなどで売っている低温ロウソクでは無い。
普通のパラフィンロウソクだった・・・。
やよいも、低温ロウソクの存在など知らない・・・。
当然、垂らされたらとても熱く肌に軽い火傷が出来るかもしれないモノだ・・・。
次の瞬間、おじさんはやよいの見ている前で、そのロウソクに火を着けた。
やよい(ああ・・・火を点けてる・・・やめて・・・いやだあ)
おじさん「やよい、どうした?そんなことじゃおじさんはイケないぞ、お仕置きが必要か?」
そう言って、やよいの赤くなったお尻を撫でながら言うと、ニヤリと笑ってロウソクを傾けた・・・
やよい「うぎゃああ・・・熱い・・・いやあ・・・やめて・・・」
おじさんは、やよいのお尻にロウを垂らしたのだ。
やよいはその熱さに我慢出来ず、咥えていたおちんちんから口を離して泣き叫ぶ。
しかし、おちんちんから口を離したことをおじさんに叱れれる・・・。
おじさん「やよい、勝手にチンポを離すんじゃない!」
やよいは泣き叫ぶが、無理矢理口におちんちんを捻じ込み、ロウを垂らすおじさん。
熱さに悲鳴を上げる、やよいの姿を楽しそうに見ていた。
やよいは、それでも口を離せば、もっと酷い事をされると思い、熱さに耐えて奉仕を続ける。
女子小学生が耐えられるモノでは無いはずだが・・・。
しかし、やよいはそんな自分に酔い始めていた。
まだどうしてそうなるのか、理解出来ている訳では無い。
少女の許容を超えた仕打ちを、与え続けられる事に現実回避しているのだった。
ー雑談ですー
確認するのが遅れて、家を出ていました。
会社の近所の公園のトイレでやってみました。
帰ってどうなるかわからなかったけど、今のところ大丈夫。
でも、お風呂が心配かな・・・。
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