おじさんの持っているロウソクはアダルトショップなどで売っている低温ロウソクではなく、普通のロウソクだったので垂らされたらとても熱く肌に軽い火傷が出来るかもしれないものだったがおじさんはやよいの見ている前でロウソクに火を付けた。
「やよい、どうした?そんなことじゃおじさんはイケないぞ。お仕置きが必要か?」
やよいの赤くなったお尻を撫でながら言うと、ニヤリと笑ってロウソクを傾けやよいのお尻にロウを垂らしていった。
やよいはその熱さに我慢できなかったのだろう。咥えていたチンポから口を離して泣き叫んでいたが、チンポを離したことをおじさんに怒られる。
「やよい、勝手にチンポを離すんじゃない。」
泣き叫ぶやよいの口に無理矢理入れてロウを垂らすおじさん。やよいが熱さに悲鳴を上げるのを楽しそうに見ていた。
『やよいは身体にそんな落書きをしたのか。可愛い子だね。今日は朝から旦那にバレないように身体に落書きして会社に行ってごらん。やよいはおじさんの性処理奴隷なんだからね。帰るまで落書きは消したらダメだよ。』
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