おじさんに見られてる・・・ちゃんと見せないとお仕置きされちゃうかも?・・・
そう思うと、他の誰かに見られるリスクよりドキドキしちゃう・・・。
やよいはいつのまにか、お仕置きされる事を内心求めていた。
おじゅさん「やよい、アナルにしっかりおじさんのチンポが入るように広げてるか?」
車が通る度におじさんはやよいのアナルプラグを動かして、他の誰かに見せつけているかのような態度を取った。
やよい「う、うん・・・やよい、ちゃんとやってるよ・・・」
やよいのアナルから一度アナルプラグを抜かれ、今まで入れてたのよりも太いモノが挿入された。
やよい「あ、あはああ・・・」
おじさん「おっ、これくらいは入るようになったか」
新しいプラグは、やよいのアナルを拡張させる。
おじさん「やよい、アナルプラグ入れてるところ通る車の人に見られてるぞ、見られてるのにおまんこが濡れてるのはどうしてだ?」
やよいのおまんこを弄られると、クチュクチュと濡れてる音がする。
やよい「だ、だって・・・はうん・・・」
おまんこを濡らしてたやよいの顔をおちんちんで叩くおじさん。
おじさんのおちんちんも、ミルミル勃起して堅くなっていた。
おじさん「やよい、おじさんのチンポに奉仕する時はどうするんだったかな?」
やよい「う、うん・・・わかった・・・やよいに奉仕させて下さい・・・クチュウ・・・レロ」
催眠術に掛かったように自分から咥えだした。
ー雑談ですー
苗字は内緒ですけど、名前はそのままです。
そんなこと言わないで・・・今からお仕事なのに・・・。
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