「やよい、アナルにしっかりおしまさんのチンポが入るように広げてるか?」
車が通る度におじさんはやよいのアナルプラグを動かしてまるで見せつけているかのような態度を取った。
やよいのアナルから一度アナルプラグを抜いて今まで入れてたのよりも太いのを入れる。
「おっ、これくらいは入るようになったか」
やよいのアナルをプラグが前よりも圧迫させる。
「やよい、アナルプラグ入れてるところ通る車の人に見られてるぞ。見られてるのにおまんこが濡れてるのはどうしてだ?」
やよいのおまんこを弄るとクチュクチュと濡れてる音がする。
おまんこを濡らしてたやよいの顔をチンポで叩くおじさん。おじさんのチンポも勃起していて堅くなっていた。
「やよい、おじさんのチンポに奉仕する時はどうするんだったかな?」
やよいに自分から咥えさせようとする。
『そのセリフ旦那に聞かせてやりたいな。おじさんの性処理肉便器妻に自分の嫁がなったって聞いたら旦那はなんて言うかな?
やよいちゃんは、本当の名前もやよいって言うのかい?』
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