ほんの短い期間だったが、おじさんのLINEはやよいにすぐにあの時の
事を甦らせた・・・。
実際には怯えていたのはおじさんの方だったが、やよいはどこかでおじさんに
監視されてると思い込んでいた。
それなのに、おじさんの言う通りにイヤリングとアナルプラグを使ってオナニーしていた。
次第に痛い事と気持ちの良い事の境が曖昧になっていた。
そんな時に、おじさんから誘いのLINEが来たのだ。
おじさん「じゃあ、着いたらまた袋を置いてるから中の物を身に着けるんだよ、いいね?」
やよい(また、どこに連れて行かれるかわからないのか・・・)
やよいは少し不満だった、まだやよいを信用していないんじゃ無いかと・・・。
それでも、やよいはおじさんの言う事は絶対だと思っていたのであった。
当日、公園の男子トイレの個室には、前と同じ紙袋が置いてあった。
しかし、今度は中身が少し違っていた。
アイマスクは一緒だが首輪が変わっていて『肉便器やよい』と書かれたネームプレートが付いていた。
やよいは、便座に座ってアイマスクをして首輪を付けて待っている。
すると足音が聞こえてきた・・・
やよい(おじさんが来たんだ・・・)
おじさん「やよい、準備出来たか?出来たなら出て来なさい」
やよい「はい・・・」
やよいが出ると、リードを引っ張りられ、外へ連れだされた。
おじさん「やよい、肉便器調教されに来たんだよな?・・・さあ、こっちに来い」
そのまま、茂みのほうに連れて行かれ、近くを車が通る音が聞こえ、近くに道路がある事を感じる。
おじさん「イヤリングとアナルプラグを見せてみなさい、近くを通る車のおじさんからも見られたりするかも知れないな」
なんと、おじさんは野外で、やよいにイヤリングを付けた乳首とアナルプラグを入れたアナルを見せるように言ったのだ。
真昼間の公園近く・・・自分が通う小学校の近く・・・
もしかしたら、クラスメイトの関係者や先生達に見られるかも知れない・・・
そう思うと顔がぱっと赤くなってしまう・・・。
それでも、おじさんの言う通りに、着て来たスカートを捲り、上着の胸元をはだける。
すると、乳首にはイヤリングがキッチリ着いており、お尻の穴には小さめだがアナルプラグが確認できた。
やよいは、おじさんだけに見て貰うつもりだが、他の人に見られているかも・・・
そう思うと余計に身震いするほどの恥辱を感じていた・・・。
ー雑談ですー
おじさん、ありがとう・・・背徳感で濡らす変態オナホ人妻って・・・。
オナニーする時は「やよいはおじさんの肉便器人妻です、オナホとしてたっぷり躾けて下さい」
って声に出して言いながらオナニーしますね・・・。
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