「じゃあ、着いたらまた袋を置いてるから中の物を身に着けるんだよ。いいね?」
公園のトイレの個室には前と同じで袋が置いてあったが中身が少し違っていた。アイマスクは一緒だが首輪が変わっていて『肉便器やよい』と書かれたネームプレートが付いていた。
やよいがアイマスクをして首輪を付けていると足音が聞こえてきた。おじさんがやってきたのだ。
「やよい、準備出来たか?出来たなら出て来なさい」
やよいが出てくるとリードを引っ張り外へ連れて行く。
「やよい、肉便器調教されに来たんだよな?こっちに来い。」
そのまま茂みのほうに連れて行くと近くでは車が通る音が聞こえてくる。
「イヤリングとアナルプラグを見せてみなさい。近くを通る車のおじさんからも見えたりするかもしれないな」
野外でやよいにイヤリングを付けた乳首とアナルプラグを入れたアナルを見せるように言う…
『やよいちゃんをイメでたっぷり可愛がってやるからな。背徳感で濡らす変態オナホ人妻にしてやるぞ。
わかったなら、オナニーする時は「やよいはおじさんの肉便器人妻です。オナホとしてたっぷり躾けて下さい」って声に出して言いながらオナニーしろよ。やよいちゃん。』
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