やよいはシャワーを浴びるとおじさんの臭いにまみれ、された事を思い出す。
痛かった・・・最初は驚き、状況に飲み込まれ、おじさんの嗜好に引き摺り込まれたのだが
ハラハラドキドキのあの感じは、忘れられなくなっていた。
お昼前に、パパとママが帰宅するが、やよいは決して告口する事は無かった。
暫くの間は、おじさんから何の連絡もなかった。
きっと、やよいがパパとママに言ってると思って、連絡を取ると捕まっちゃうと思ったのか。
それとも、通り魔的な事だったのか、やよいにはわからない。
それとも、女子小学生相手で約束はしても信用することは出来ないと思っていたのかも知れない。
学校でも先生が、クラスのホームページの設定にミスがあったと保護者に陳謝する事態となっていた。
それを知ったパパとママから、LINEなんかで変な人とやってないかと聞かれるが、やよいはとぼけた。
そんなある日、とうとうおじさんからLINEが入ってきた。
ニュース報道とかないので、やよいが黙っていると思ったのか久しぶりの連絡になった。
おじさん「やよい、おじさんの言いつけは守ってお尻にアナルプラグはちゃんと入れているか?」
約1週間程の時が過ぎていた、おじさんからのLINEが入ると、やよいはすぐに返事を返す。
ちゃんと、言いつけは守っていて、パパにもママにも話していないことを告げた。
やよい「うん・・・お尻の練習してる・・・パパにもママにも言ってないよ・・・」
すると、おじさんは再び次の休みに、やよいを公園に呼び出した。
おじさん「やよい、この前の公園の男子トイレに朝9時に来なさい。またおじさんの肉便器として調教してあげるからね。」
やよいにおじさんは肉便器として調教する事を伝えてきた。
だけど、やよいにもう迷いは無かった。
どこまで自分が、この男の玩具にされるかなんて想像も出来ない。
なのに、やよいはおじさんに言われる事に刃向かえない。
それは奇跡的なマッチングだった、やよいがここまで従順なのは訳があった。
元来の被虐性が深層心理にあった事に他ならない。
やよい「うん、わかった・・・やよい待ってる・・・」
ー雑談ですー
おじさんと3年間一緒にいて、孕まされなかったのは、やっぱりバレると思ってたと思う。
それでも、色んな事されたよ・・・。
イマラは辛かったし・・・緊縛や蝋燭責め・・・。
信じられない程SMプレイはされたなあ・・・。
写真も撮られて、売ってたのかも・・・。
うん、やよいはイメでたっぷりおじさんのオナホとして躾けてね。
毎日背徳感に濡らして旦那と子供に謝りながらイメする・・・。
だから、ずっと可愛がってね・・・約束だよ。
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