おじさんはまるで別れを惜しむ様に、やよいの身体を貪る様だった。
もしかすれば、自分は捕まるかも知れない・・・予想もしなかった獲物を逃すまいと
言う思いのジレンマに苛まれていたのかも知れない・・・。
しかし、おじさんはやよいの言葉を信じる事にしたのだろうか・・・。
おじさん「パパやママに言ったらおじさんとは会えなくなるからね・・・
絶対におじさんとのことは話したらダメだよ」
やよいの口から約束も取り付けたが念を押すように口止めする・・・。
そして、また感極まって・・・
おじさん「やよい・・・中に出すぞ、出したやつはそのまま入れて帰るんだぞ」
沢山、中出しすると、やよいのおまんこに栓をするかのようにバイブを入れる。
おじさん「帰ってからおじさんの匂いをしっかり覚えるんだよ」
おちんちんを抜くと精液がついたまま、やよいの顔に擦り付けて顔に精液を付ける。
そして、おちんちんをやよいの口に持ってきた。
おじさん「やよい、どうすればいいか覚えてるな?」
やよい「う、うん・・・はあむ・・・ちょろ・・・むぐう」
汚したら、お掃除フェラするモノと条件反射的におじさんのモノを
咥えて舌を這わせる。
綺麗にすると、おじさんはアイマスクを取り、やよいを解放した。
ここまで着けてきたモノは、可愛いポシェットに入れられ持ち帰らされた。
暫く、やよいは茫然としていた。
昨日からずっと陵辱され、洗脳する為の動画を見され続け、ほとんど眠っていない。
やっと解放された安堵感からだった。
しかし、悪夢の様な記憶は、全身からの生臭い臭いと股間とおっぱいの痛み・・・
全てが夢では無かった事を示していた。
幸い、ワンピースなどは汚れも無く、やよいは重い腰を上げて個室を出る。
何も知らない、おじいさんが出会したが振り向きもせずその場を後にした。
無我夢中で自宅に帰る・・・。
もしかしたら、おじさんに見られてるかも?・・・。
あのおじいさん、もしかしてやよいを?・・・。
色んな推測と、疑心暗鬼がやよいを責める。
やっと、家に着く・・・
やよい「ただいま・・・」
家にパパもママも居ない事は知っている。
昨日から夜勤でまだ帰っていないのだった。
やよいはシャワーを浴びる事にする。
脱衣所に行き、服を脱ぐと目の前の姿見にやよいの裸体が映っている。
陵辱の痕が全身にある・・・顔もカピカピになっている。
全ておじさんの匂いがする・・・。
パンツを少し押し下げているモノ・・・凄くいやらしい・・・。
とても女子小学生のシルエットとは思えない・・・。
パンツを脱ぐと、コットっとバイブが抜け落ちた・・・。
そして、おじさんに最後に出された精液が太腿を伝う・・・。
やよい(やよいは・・・おじさんの肉便器・・・なんだ・・・)
そう思うと劣情に苛まれ、被虐心がやよいを興奮させる。
ー雑談ですー
ううん、ダメな人妻だね・・・性処理肉便器されるの想像しちゃってる。
妄想でとめておきます。
でも、本当に小学生の時は今考えてもやり過ぎですよね。
痛いの我慢する口枷も・・・そう、禰󠄀豆子みたいなのも作ってたもんね。
そんなの使って、痛いオナニーを学校のトイレとか、体育用具室とかで
してたんだもんの・・・。
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