痛みと気持ち良い事の境がわからなくなっていく・・・
乳首を引かれて痛いのか、おまんこを突かれて痛いのか・・・
しかし、おまんこの方は徐々にだが気持ち良くなりつつある。
おっぱいだって、揉まれたり、吸われたりするのは気持ち良い・・・
全てがミックスされて、痛い事迄が気持ち良い事として認識しだしている。
まだ、その強烈な刺激に、逝くと言う感覚を覚えてはいない・・・。
そんな中で、おじさんは私に言った・・・
おじさん「今日はそろそろ終わりにするか・・・服を着ろ、やよい」
服を着着る様に言われ、再び目隠しをされた。
そして、そのままリードを引っ張られ、外へ連れて行かれ、車に乗せられる。
その行動は、やよいに自宅を特定させない為と、いつでもおじさんが見ていると
思わせる為だった。
車に乗ると、おじさんはバイブを出して、やよいのおまんこに入れてスイッチ入れた。
やよい「は?・・・はああ・・・」
おじさん「やよい、これを自分で握って動かしていなさい」
隣に乗せられ、やよいにバイブでオナニーしろと言う事なのか・・・。
ワンピースも捲り上げられ、イヤリングの付いた乳首を晒させて信号などで止まると引っ張って刺激したりもされた。
バイブはおじさんのモノより小さいが、ブルブル振動してやよいを責める。
その上に、乳首まで引きちぎられる様な痛みが襲う・・・。
昨日までオナニーなんて知らなかったやよいにおじさんは・・・
おじさん「やよいは、良い肉便器になれそうだな・・・やよいのような変態小学生はなかなか居ないぞ」
言葉でもやよいを責め立てる・・・。
しばらく辺りを走ってから、落合った公園に着くと車から降ろされあのトイレに連れて行かれる様だ。
視界の効かないやよいに更に言葉を浴びせる。
おじさん「やよい、男子トイレに首輪を付けてこんな格好でいるとこを他のおじさんとかに見られたら犯されちゃうな」
トイレの個室に入るとやよいのおまんこを弄り、わざと音を立てて濡れていることを教える。
おじさん「やよいは外の方が暮らしやすいのか?」
終わりと言っておいて、おじさんは我慢仕切れないのか、トイレでおちんちんを出してバックからやよいのおまんこに
入れようとしてお尻を叩いてやよいに腰を振らさせる。
やよい「あああん・・・おじさん・・・バイブが・・抜けちゃう・・・」
バイブは奥に入っていき、おじさんのモノがお尻から・・・
おじさんは、やよいをずっと手元に置いておきたい・・・。
そう思っている様だった。
でも、パパもママもやよいが居なくなれば悲しむ・・・。
やよいの口からとんでもない言葉が出る・・・
やよい「お、おじさん・・・大丈夫だよ・・・やよいはおじさんとのお約束
守るから・・・心配しないで・・・」
もし、無事に帰して、通報されれば捕まってしまう。
被害者が加害者に持つ特殊な感情・・・。
幼い、やよいにもそんな感情が芽生えていたのだった。
ー雑談ですー
『背徳心がある方がやよいちゃんは興奮しちゃうのかい?』
うん、やよいは背徳感に痺れちゃいます。
『身体におじさん専用肉便器』そんな事したら、毎日身体を
見るたびに意識しちゃうね。
でも、リアル調教は難しいから幼い頃の自分とイメのやよいを
重ねておじさんの肉便器として奉仕する自分を妄想してるんだ。
そんな、やよいかわいい?。
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