「今日はそろそろ終わりにするか。服を着ろ。やよい」
やよいに服を着せると再び目隠しをし、リードを引っ張り外へ連れて行くと車に乗せる。
車に乗せるとおじさんはバイブを出してやよいのおまんこに入れてスイッチ入れた。
「やよい、これを自分で握って動かしてなさい。」
隣に乗せている間バイブでオナニーさせていた。ワンピースも捲くってイヤリングの付いた乳首を晒させて信号などで止まると引っ張って刺激したりする。
「やよいは良い肉便器になれそうだな。やよいのような変態小学生はなかなか居ないぞ」
しばらく辺りを回ってから公園に着くと車からやよいを降ろしてトイレに連れていく。
「やよい、男子トイレに首輪を付けてこんな格好でいるとこを他のおじさんとかに見られたら犯されちゃうな」
トイレに入るとやよいのおまんこを弄る。わざと音を立てて濡れていることを教えるり
「やよいは外の方が暮らしやすいのか?」
おじさんは終わりと言っておいて我慢できなくなりトイレでチンポを出してバックからやよいのおまんこに入れお尻を叩いてやよいに腰を振らさせる。
『背徳心がある方がやよいちゃんは興奮しちゃうのかい?リアルでもやよいちゃんの身体におじさん専用肉便器って書いてあげたいね。そしたら、毎日身体を見るたびに意識しちゃうでしょ。
まあ、リアル調教は難しいから幼い頃の自分とイメのやよいを重ねておじさんの肉便器として奉仕する自分を妄想してるんだよ。』
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