暴力的で、残虐な動画を見せられ、やよいは萎縮していく・・・。
自分で選んだ結果では無い・・・。
それは、おじさんがやよいにそう仕向けた事。
だけどやよいには自覚は無い・・・。
まだヒリヒリする股間の痛み、鞭で打たれて痕が残るお尻・・・。
全て普通の女子小学生に許容出来る範囲を超えている。
それでも、やよいが逃げ出さないのは被虐性が増長しているからに他ならない。
スマホを買って貰ったばかりに、見ず知らずの男にこんな仕打ちを受けている。
決して望んだモノでは無かった・・・。
最初は同情から・・・そして実態の無い少女の父親だと錯覚した事・・・。
全てが絡み合い、やよいの判断を狂わせた・・・。
おじさん「さて、そろそろ休憩も終わりだ・・・」
おじさんに身体を持ち上げられ、おまんこにおちんちんをあてがわれ、まるでオナホに
入れるかのように根元までズッポリ入れられ、やよいにキスをして舌を絡めた。
やよい「う、ああああ・・・はあ・・・はあ・・・ふんぐうう?」
突然のディープキス・・・初めて他人の舌が、やよいの舌まで犯していく。
おじさん「やよい、キスをしたら自分から舌を絡ませるんだぞ、いいな?」
やよいに常に奉仕することを叩き込もうとするおじさんは、何をしても意味を教えている。
徐々におまんこの痛みは和らぎだし、おじさんのおちんちんを受け入れだしている。
そんな、やよいの様子を感じとる様に、おまんこを下から突き上げながら、アナルプラグを
抜いたり入れたりしてやよいのアナルまで刺激していく。
おじさん「初調教を頑張ってる、やよいに良い物をプレゼントしてやるぞ」
おじさんは何の装飾も無いイヤリングみたいなモノをやよいに見せる。
おじさん「これが何かわかるか?」
やよい「はうん・・・な、なに・・・イヤリング・・・かなあ・・・はああ」
おじさん「よく知ってるじゃないか、偉いぞ・・・じゃあ、どこに付けるかもわかるな?」
やよい「ど、どこに着けるって・・・はあはあ・・・耳?・・・」
何を言ってるんだろうと首を傾げ、答えるとおじさんはニヤリと笑って・・・
おじさん「ここだぞ!」
なんと、おじさんはイヤリングでやよいの乳首を摘んで挟むと乳首がギュッと摘まれたままのようになる。
そして、激痛をやよいに与える・・・。
やよい「う、うわああ・・・痛い・・・痛いよう・・・外して・・・ダメ・・・」
だが、外して欲しいと懇願するやよいに、おじさんは言った。
おじさん「やよい、本当ならピアッシングって言って、穴を開けるんだ・・・今はこれで慣れるんだ」
小さなやよいの乳首には、イヤリングと言うよりクランプの様だった。
ー雑談ですー
意見を聞いていただきありがとう。
イヤリングはピアッシングの予行練習という事にしました。
ピアッシングでは無いので、ずっと着けてはいられませんね。
家に帰されて、次に逢うときには着けることにしますか?
セックスも少し慣れて来た感じにしましたが、痛さも感じてる事にしました。
私の子供・・・居ますよ、男の子二人です。
※元投稿はこちら >>