「さて、そろそろ休憩も終わりだぞ。」
そう言うとおじさんはやよいの身体を持ち上げておまんこにチンポをあてがい、オナホに入れるかのように根元までチンポを入れてやよいにキスをして舌を絡めた。
「やよい、キスをしたら自分から舌を絡ませるんだぞ。いいな?」
やよいに常に奉仕することを叩き込もうとするおじさん。
やよいのおまんこを下から突き上げながら、アナルプラグを抜いたり入れたりしてやよいのアナルを刺激していく。
「初調教を頑張ってる。やよいに良い物をプレゼントしてやるぞ」
おじさんは何の装飾も無いイヤリングをやよいに見せる。
「これが何かわかるか?」
おじさんに聞かれてイヤリングと答えるやよい。
「よく知ってるじゃないか。偉いぞ。じゃあ、どこに付けるかもわかるな?」
やよいは首を傾げながら『耳?』と答えるとおじさんはニヤリと笑って
「ここだぞ」
おじさんはイヤリングでやよいの乳首を挟むと乳首がギュッと摘まれたままのようになり、激痛をあたえた。
『貸出しは何度か調教しておじさんをご主人様と呼ぶようになってからでいいよ。
下着報告しないと言うことはやよいちゃんは下着を汚してシミを付けてると言うことだね。やよいちゃんは子供はいるのかな?』
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