乳首を噛まれ、痛さに思わず謝ってしまう・・・。
もう、おじさんに対して拒絶する事は、痛みを伴うお仕置きが待っている事を思い知らされる。
痛みを受け入れるしか残された選択肢は無い事を悟らされる。
おじさん「やよい、これをお尻に入れたいんだな?」
動画を見せられながらアナルを弄られていると、股の間から勃起したおじさんのおちんちんが顔を出す。
やよいの手で握らせれると、その大きさを自覚させられる。
やよい( お、大きい・・・こんなのお尻の穴に入れられたら・・・壊れちゃうよ・・・)
おじさん「チンポ入れたらやよいのアナルは動画の子より拡がっちゃうな・・・」
しかし、おじさんは指を出し入れしながらも、さすがに初日からチンポを無理矢理入れようとはせず
アナルプラグの小さいのを挿入した。
やよい「あ、あぐうう・・・おじさん・・・これなんなの?・・・」
おじさん「やよい、これは帰ってもずっと入れたままにしとくんだぞ・・・
もし、トイレでうんちを出したくなったら外してもいいが、終わったらまた自分で入れろ。いいな?」
やよい「・・・うん・・・わかった・・・」
おじさんは勃起したおちんちんでやよいのおまんこを擦りながら、先でやよいの小さなクリを突いていた。
動画はシーンが変わって女の子が公園に呼び出されておじさんの指示した格好・・・全裸に目隠しで待っている。
すると、なんと違うおじさんがトイレに入ってきたにも関わらず動画の女の子は
『ご主人様肉便器に大好きなチンポ下さい』と言ってしまった。
散々に犯された途中で目隠し外されて、違うおじさんとしていることがわかっっても抵抗出来ず中出しされて
その後にご主人様である、おじさんが来てお仕置きされると言う内容だ。
強くビンタを何発もされて大泣きし、乳首に針を刺されての針責めで少しだけ血が垂れているのが見えた。
まるで次の時には同じようなことをさせるかのような暗示させているようだった。
ー雑談ですー
やよいは、もう少し貸出は早いと思うよ・・・。
もう少し、おじさんに従順になってからだと嬉しいです。
露出とか苦痛系の責めは大丈夫だけど、おじさんをご主人様って呼ぶ様になってから
が良いと思います。
やよいの事・・・報告はしない・・・よ・・・。
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