震えてるやよいにおじさんは囁く・・・
おじさん「やよい、せっかくの初奉仕だからね。しっかり撮影しといてやるからな」
そう言うと、おじさんはカメラを片手に撮影しながら、やよいの処女まんこに生でおちんちんを挿入する。
やよい「うぎゃああ・・・い、痛いよ・・・死んじゃう・・・ダメ・・・」
問答無用で、やよいの処女膜を突き破り、奥までおちんちんを入れるおじさんはニヤニヤと笑いやよいを見おろす。
おじさん「どうだ?やよい、おじさんのチンポが入った感想は?」
やよい「・・・・」
やよいにおじさんは、感想を求めるが、引き裂かれる様な痛みは我慢するのがやっと・・・。
それでも、おじさんは乳首のクリップを引っ張ったりして弄っていく。
「どうした?答えられないのか?」
更にやよいのお尻を革鞭で叩きながら、おちんちんをゆっくりおまんこから出し入れする。
おじさんのおちんちんにはやよいの血が付き、処女である証を示した。
おじさん「やよい、おじさんの肉便器になったのを身体にもしっかり書いといてやるからな」
更におじさんはマジックを取り出してやよいの身体に『おじさん専用肉便器』『小学生オナホ』と落書きをした。
お腹にスースーした感覚と、今迄感じた事無い痛み・・・。
やよいはおじさんに女にされてしまったのだ。
それも玩具の様に扱われる様に・・・。
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