「やよい、せっかくの初奉仕だからね。しっかり撮影しといてやるからな」
おじさんはカメラを片手に撮影しながらやよいの処女まんこに生チンポを入れていく。やよいの処女膜を破り奥までチンポを入れるおじさんはニヤニヤと笑いやよいを見ていた。
「どうだ?やよい。おじさんのチンポが入った感想は?」
やよいに感想を求めるが痛みでそれどころではないと言った様子だった。おじさんは乳首のクリップを引っ張ったりして弄っていく。
「どうした?答えられないのか?」
やよいのお尻を革鞭で叩きながらチンポをゆっくりおまんこから出し入れするとおじさんのチンポにはやよいの血が付いていた。
「やよい、おじさんの肉便器になったのを身体にもしっかり書いといてやるからな」
おじさんはマジックを取り出してやよいの身体に『おじさん専用肉便器』『小学生オナホ』と落書きをする。
『やよいちゃんは小学生のころからそんなことをしてたのかい?えっちな子だったんだね。クリにもそんなことしてオナニーを覚えたのはいつごろなのかな?
だんだん自分でエッチな妄想してするようになったんじゃないのかい?オナニーの時はどうな妄想してたのか、教えてごらん。
雑談も全然いいよ。やよいちゃんのこともっと教えて。今でも乳首を虐める様なことはしたりするのかな?洗濯バサミで挟んだりしたこともあるかい?』
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