ご奉仕とお仕置き・・・その狭間で躊躇しているやよい・・・。
おじさん「どうしたんだ?やよい、来る前に動画を見て勉強したんだろ?」
動画を見てちゃんと見て、勉強してこなかったのかと言うように、やよいを責める様に
クリップで挟んだ乳首を鞭で弄るとそのままやよいの小さなおっぱいを鞭で叩く。
叩くとクリップも外れて、まるで乳首が千切れる様な激痛が胸に走る。
やよい「うぎきゃああ・・・痛ああ・・・」
おじさん「やよい、ここを使って奉仕するんだろ?」
さらに、革鞭で下着の上からおまんこを弄りだして・・・
おじさん「さあ、やよい下着を脱ぎなさい」
やよいにおじさんは下着を脱ぐように言われる。
もう、全て言いなりになるしか、やよいには残されていない。
おどおどしながら、下着を脱いでいく・・・。
すると何故か下着は汚れていて愛液が付いてシミになっていた。
もう、何もやよいを守るモノは剥ぎ取られてしまう・・・。
おじさん「やよい、脚を開いて自分の手でここを広げるんだ・・・」
鞭で脚を開くように内ももを軽く叩かれ、鞭で飛ばされたクリップを拾い再びやよいの乳首を挟む。
おじさん「やよい、小学生肉便器のやよいのおまんこにご主人様のオチンポ様を入れて使って下さいって言うんだ」
やよいにうながすように、今度はバチンと強く恥丘の周りを叩くおじさん・・・。
おじさんのおちんちんは、やよいに鞭を入れたり、反応を見てか興奮し、さっき出したばかりなのにバキバキに勃起していた。
もう、やよいには抵抗する気力すら無くなっている。
それが、どう言う事になるのか知らないまま、口を開く・・・。
やよい「小学生肉便器のやよいに・・・ごしゅじんさまの・・・お、おちんぽ様を・・・入れて・・・下さい・・・」
とても、女子小学生が言う様な言葉では無い・・・。
けれど、お仕置きされる・・・そんな切迫した思いがやよいに言わせた。
ー少し、やよいの事話しますー
やよいは、小学生一年生の時に乳首が弄ると気持ち良いと気付いたの。
それが、徐々に強い刺激が欲しくなって、摘んだりコリコリしてたけど
3年生になる頃には、鉛筆の先で突いたり、のりを塗って乾いてから鉛筆の先で
固まった乳首からのりを剥がして・・・
瞬間接着剤を塗ってみたり、乳首の形が変わってしまうくらい・・・。
それでも、飽き足らず学校に行く時も、のりを塗ってテープでバッテンに貼って
それは、徐々にクリトリスにも及ぶ様になりました。
成長につれて、エスカレートしていったのです。
今ではもう、そんな事はしませんけど・・・。
たまにはこんな余談も良いですか?。
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