おじさん「ほら、しっかり舐めて綺麗にするんだぞ・・・いいな?やよいはおじさんの性処理肉便器になったんだからな」
咽せてやっと落ち着いてきたやよいに、おじさんは性処理肉便器になった事を自覚させる様に言う。
再び正面を向かされ、やよいにおちんちんを舐めさせる。
その最中も革鞭でペチペチとお尻を叩きながらちゃんと舐めないと叩くぞと脅すように鞭をお尻に当てられる。
小学生のやよいにしゃぶらせても上手いはずもなく、もどかしいだけだが、やよいは必死にしゃぶる。
逃げ出さない様にとしっかり躾けるおじさんは、飴と鞭を使い分けている。
おじさん「やよい、さっき舐め方を教えただろ・・・」
躾ける為に鞭で強くお尻を叩いて、出来ない時のお仕置きを覚え込ませる。
バチンバチンと鞭で叩かれる度にお尻には鞭の跡が付くが、音程痛みは少ない。
本当の騎乗鞭などでは、ミミズ腫れになってしまう程だ。
精神的に服従させる為の道具に過ぎないのだ。
いよいよ、本格的にやよいを自分のモノにする段階に入っていく。
おじさん「やよい、性処理肉便器はどこを使っておじさんに奉仕するか分かっているか?」
やよいの脳裏に、動画で女の子がおちんちんをしゃぶった後におまんこに入れて必死に腰を振っておじさんを逝かせていた
光景が蘇る・・・しかし、やよいはまだそれがセックスで子作りする行為とは理解していない。
おじさんは鞭だけじゃなくクリップを用意するとやよいの乳首を挟んでいった。
乳首を挟まれた瞬間、洗濯バサミよりも凄い痛みを感じた。
やよい「あ、いや・・・痛い・・・やよい・・・わかんない・・・でも・・・」
自分の中に、おじさんのおちんちんが入るなんて理解出来ない・・・。
しかし、動画の女の子の様にしなければ、お仕置きされてしまう・・・。
(達也さん、やよいは痛い系が好きです、謝っても、泣いても許して貰えず
気を失うくらいの調教がいい・・・。
それと、監禁されるより、自宅に帰されて報告とかセルフとかさせられる方が
興奮します。
パパ、ママに知られず、クラスメイトにも知られずにマゾ奴隷にされる
様なストーリーが希望です。
こんな感じで良いですか?)
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