「ほら、しっかり舐めて綺麗にするんだぞ。いいな?やよいはおじさんの性処理肉便器になったんだからな。」
再び正面を向かせてやよいにチンポを舐めさせる。革鞭でペチペチとお尻を叩きながらちゃんと舐めないと叩くぞと脅すように鞭をやよいのお尻に当てていた。
小学生にしゃぶらせても上手いはずもなくもどかしいだけだが必死にしゃぶるやよいはどこか愛おしくも思えたが、手放さないようにしようとしっかり躾けるおじさんはさっき舐め方を教えただろなどと言いながら鞭で強くお尻を叩いていた。
『バチンバチン』と鞭で叩かれる度にお尻には鞭の跡が付いていてやよいにお仕置きの痛みを刻んでいた。
「やよい、性処理肉便器はどこを使っておじさんに奉仕するか分かっているか?」
動画で女の子がチンポをしゃぶった後におまんこにチンポを入れて必死に腰を振っておじさんを逝かせていたが、やよいはそれがセックスで子作りする行為とはまだ知らなかった。
おじさんは鞭だけじゃなくクリップを用意するとやよいの乳首を挟んでいった。乳首を挟まれた瞬間洗濯バサミよりも凄い痛みを感じた。
〚やよいちゃんはこんな調教されたいと願望あったりするのかな?〛
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