「そうか、やよいはおじさんの性処理肉便器か。じゃあ、性処理肉便器に相応しい対応をしないとな。」
おじさんの口調が変わりやよいのことを呼び捨てするようになると勃起してるチンポをやよいの口に押し付け⋯
「やよい、口を開けろ」
やよいに一言口を開けるように言うと恐る恐る口を開くやよい。おじさんはやよいの手を押さえて始めから抵抗させないようにしてチンポを無理矢理咥えさせていく。
動画の子は最初こそゆっくり咥えさせられていたが徐々にオナホのように好き勝手にされていたがやよいは最初からおじさんに肉便器と伝えたのでチンポを喉奥まで入れられて咥えさせられる。
もちろんフェラなどした事が無いのは明らかな小学生に期待などはしてなかったので口をオナホのように使って出し入れしていた。
「やよい、肉便器ならチンポ奉仕は出来ないとな。舌を動かして飴を舐めるようにチンポを舐めろ」
やよいにチンポを舐めるように言うが喉奥まで入れられるチンポに嗚咽して舐めるどころではないやよい。
小学生が苦しむ姿に興奮し、余計に喉奥を突く。抵抗自体はしないやよいに対して押さえていた手を離すとやよいの頭を持ち動画の子のように激しく頭を動かさせてこうやってしゃぶるんだぞと教えるように完全にオナホのようにやよいの小さな口を楽しんでいた。
「やよい苦しいか?」
やよいの頭を押さえて喉奥までチンポを入れたままにする。苦しさから頭を動かそうとしてもおじさんに押さえられて逃げることは出来ないでいると再び嗚咽しておじさんのチンポを汚すやよい。
動画の子も嗚咽してチンポを汚すとすぐに謝ってお仕置きされていたがやよいはチンポを喉奥に入れられているので声も出せないでいたが、おじさんは楽しそうにやよいを見下ろしていてそのままやよいの喉奥に射精しようとしていた。
「やよい出すぞ」
一言出すぞというおじさん嗚咽し苦しいやよいに追い打ちを掛けるように喉奥で射精して強引に精飲させる。やよいは息を吸おうとすると出された精液は飲むしかなく喉を鳴らして飲んでいた。
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