羞恥心に震えながらも、動画の女の子の様に言うと・・・
おじさん「やよいちゃん、そんな言葉どこで覚えたんだい?誰かに教えられたのかな?
それともおじさんの送った動画を見て真似してるのかな?」
実際、完全におじさんから送って貰った動画の女の子の真似をしているだけだった。
最初は同情から始まったが、自分の好奇心を満たしてくれるおじさんの存在は特別になっていた。
それが、おじさんの計画で、その計画に乗せられて導かれているとは気付いていない。
でも、動画を見せられてセルフでしか体験した事のない事を今やっている・・・。
おじさんの質問に戸惑っていると、顔に触れていたおちんちんで頬を叩かれる。
動画ではなかった行為だが、おじさんのおちんちんで叩く行為はやよいには、まるで木の棒で叩かれているように感じている。
これはやよいが答えないから・・・やよいが悪いからおじさんにお仕置きされているとさえ感じていた。
すると、叩かれているうちにおちんちんの先が触れて、何かの汁が鼻に付いて、やよいに初の雄の性器の匂いを嗅がせる。
おじさん「やよいちゃん、おじさんをご主人様と呼ぶと言うことはやよいちゃんはおじさんの何なのかな?」
これは動画の女の子もされていた質問で、動画の女の子は『ご主人様の性処理肉便器です』と答えていた。
でも、やよいには何の意味がわからなかったがそれを答えると優しかったおじさんが豹変して痛いことや苦しいことを遠慮なく
するようになり拷問調教の始まりを意味していたのだった。
しかも、それをやよい本人に言わせる事は、これ以降のおじさんへの依存を高める事になる。
まだ純粋無垢な少女の全てを奪う・・・計画は実行に移された。
まだ、おじさんの顔も姿も見ていない・・・そんな男に・・・。
やよい「やよいは・・・ご、ごしゅじん様の・・・せいしょりにくべんき・・・で・・・す・・・」
意味もわからないので、たどたどしく、やよいはおじさんに言ってしまう・・・。
もう、引返す道は閉ざされるてしまう・・・。
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