「やよいちゃん、そんな言葉どこで覚えたんだい?誰かに教えられたのかな?それともおじさんの送った動画を見て真似してるのかな?」
おじさんの質問に戸惑っていると、顔に触れていたチンポで頬を叩かれる。動画ではなかった行為だが、おじさんのチンポで叩く行為はやよいには木の棒で叩かれているように思い、これはやよいが答えないから悪いからおじさんにお仕置きされているとさえ思わせた。
叩かれているうちにチンポの先が触れて我慢汁が鼻に付いたりして、やよいに初の雄の性器の匂いを嗅がせた。
「やよいちゃん、おじさんをご主人様と呼ぶと言うことはやよいちゃんはおじさんの何なのかな?」
これは動画にも出ていた質問で動画の子は『ご主人様の性処理肉便器です』と答えていたが、やよいには意味がわからなかったがそれを答えると優しかったおじさんが豹変して痛いことや苦しいことを遠慮なくしてくるようになり拷問に似た調教の始まりにもなっていた。
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