おじさん「そうか、やよいちゃんはチンポが欲しいのかい?エッチな小学生だね・・・まあ、ご褒美だからあげないとね」
そう言ってズボンもパンツも脱いでおちんちんを出すおじさん。
やよいも見えないけど気配でおちんちんを出してることには気づく。
動画の女の子はその時、おじさんに『ご主人様のおちんちんにご奉仕させてもらいます』そう言ってからチンポをしゃぶっていた。
無論、それもおじさんに言えと言われて言ったこと・・・。
それまでに調教されていたから出た言葉・・・しかし、やよいは違う・・・。
でも・・・動画で見た時と同じ状況で、同じことをすると言うことはある意味おじさんに調教されていた様なモノだった。
更におじさんは、少し躊躇しているやよいに更に踏み込む・・・
おじさん「やよいちゃん、おちんちんが欲しいとは具体的にどうしたいのかな?」
車で触ったおちんちんの大きさを覚えているやよいはあんな大きなモノでで喉奥を突かれたら嗚咽してしまうと思うが
おじさんにリードを強く引かれると体勢を崩しておじさんの前に膝まづく格好になり顔におちんちんが触れる。
顔に触れたおちんちんは勃起していて熱く、車で触った時より大きいと感じた。
やよい「あっ・・・・」
突然の感触に少し声を上げてしまう・・・
おじさん「ご褒美なんだから好きにしていいんだよ・・・」
動画の女の子は『ご主人様ありがとうございます』と言っておちんちんを咥えていたが
やよいはおじさんに調教されてもいない状況でご主人様と呼んだりしたらまるで
自ら望んで動画の女の子のようになりたいとアピールしているようだと思った。
しかし、状況はそう言わなくてはならない様に誘導されている。
もう、やよいに逃げる術は無くなっていく・・・。
やよい「ご、ご主人様・・・や、やよいに・・・ごほうし・・・させてください」
まるで、動画の女の子の言った事をトレースしてしまう・・・。
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