おじさんの家の中には、やよいの様子を見てる様な視線を感じる・・・。
それは、やよいを撮影する為に至る所に、設置されたカメラからの視線だったが、やよいにはわからない。
それが、リビングのテレビで見れるようになっているとは想像も出来ない。
ただ、誰かに覗かれてる様な気配がしているのだった。
すると、おじさんが口を開いた・・・・
おじさん「やよいちゃん、まずは改めて自己紹介してもらうおうか・・・」
やよい( そう言えば動画の女の子も、部屋に連れ込まれて自己紹介させられ、それを撮影されていたんだ・・・
やよいもきっと、これは撮影されている・・・)
後で逃げれない証拠として、見せられるようにする為だとわかる。
でも、マインドコントロールされたやよいには、動画の女の子と同じ様にしなければと感じていた。
そして自ら・・・
やよい「〇〇小学校、5年1組・・・ほ、星野 やよい・・・です」
まだ、アイマスクをされたまま、この部屋にはやよいとおじさんだけなのか・・・
それとも、誰か他にも人が居るのかわからない・・・。
すると、おじさんがまた・・・
おじさん「良い子だね、やよいちゃん・・・ご褒美をあげないといけないかな?」
やよい ( 動画の中でも、自己紹介するとご褒美が貰えて、動画の女の子は相手のおじさんに
「ご褒美は・・・おじさんのオチンチン下さい・・・」って言っていた・・・やよいも同じ様にしなきゃ・・・
おじさんは、更にやよいに答えを求める。
おじさん「さて、やよいちゃんはご褒美に何が欲しいのかな?」
この答え方によっては、調教の合図になることはやよいにも想像出来た。
小学生の女の子がご褒美に、おちんちんが欲しいと言えばおじさんに何をされるか・・・
間違いなく動画の女の子と同じ目に遭うことは明白だった。
ただ、違うのは動画の女の子はおじさんにオチンチンくださいと言えと言われて言っていたのに対して
やよいはおじさんに何も言われてない・・・
と言う事は、自ら考えて言う事になり、それはマインドコントロールが完成したとおじさんに伝える行為となる。
やよいが全て、承知していると言う宣言なのだ。
震えながら、やよいは口を開く・・・
やよい「や、やよいね・・・お、おじさんの・・・おちんちん・・・欲しいの・・・」
アイマスクをつけられ、首輪をされてリードを持つおじさんに向かって、やよいは言った。
震えているのは恐怖からだが、これは本能的なモノでやよいは意識していない。
ぎこちない、やよいの言葉はおじさんの性癖を刺激する。
やよいもまた、植え付けられた性嗜好に身を震わせた。
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