「どうしたんだい?やよいちゃん。答えないと分からないよ。」
おじさんの質問に答えないでいると案の定動画と同じように乳首をギュッと強く摘まれる。
「ちゃんと答えられるよね?それともやよいちゃんはこっちが気になるのかな?」
そう言うとやよいの手をズボンに持っていき、ズボンの上からチンポを撫でさせて大きさをわからせる。運転していて勃起はしてないものの大きさはしっかりとやよいの手に伝わる大きさだった。
この大きなチンポで動画のように喉奥を突かれたりするのかと思い、やよいのおまんこからは愛液が溢れて下着を汚してしまっていた。
「そろそろ着くからね。やよいちゃん、おじさんの家で何しようか?」
最初のLINEでは動画鑑賞だったのにまるで違うことをすることが前提のようにやよいに何をするか尋ねるおじさん。
さらにやよいを追い詰めるように車を停めると耳元で囁く。
「やよいちゃん、覚悟して来たんだろ?たっぷり身体におじさんのことを教え込んであげるからね」
これから調教してあげるよとでも言うようにやよいに話す。車から先に降りると助手席側に回りリードを引っ張ってやよいを車から降ろし、ゆっくりと家に招き入れて行く。
家に入ると『ガチャ』っと鍵を掛ける音がしてやよいに逃げれないことを暗示させた。
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