車が走り出して、おじさんが話しかけて来た。
全く視界の効かない状態で、何をされるかの不安より、見えない事で余計にこれからの事に
期待の方が増していく・・・
おじさん「やよいちゃん、バイブは初めてかな?気持ちいいかい?」
動画のおじさんのように、私に優しく接するおじさん・・・。
ブラもまだ着けていない私の胸は、ワンピースとキャミの上からでも勃起しているのがわかる程になっていた。
おじさんは、車を運転しながら硬くなった乳首をワンピースの上から摘まみだす。
やよい「う、うん・・・初めて・・・だよ・・・き、気持ちいいよ・・・あ、イヤん・・・触っちゃダメ・・・」
おじさん「おや?硬くなってるね、何か期待してるのかな?」
質問しながら、おじさんは答えろと言うように強く摘んだ・・・。
私は痛さを感じながらも、動画の女の子も乳首を摘まれると答えるように強要されていたことを思い出す。
おじさん「どうなんだい?」
バイブも少し強くされ、下半身を強い刺激が貫く・・・。
乳首を摘む、おじさんの手は、私が思っていた手より大きく、力強くもあった。
あんな大きな手で、弄ばれると言う事は動画の女の子より酷い目に遭わされる事が想像出来た。
どの位おじさんの車は走ったのだろう・・・もう、お家に帰れないそう思ってしまう・・・。
だけど、車は近所をグルグルと回っていただけ、私はなかなか着かないことから遠くに連れて行かれていると
錯覚し逃げても家に帰れないと偽装していたのだ。
調教に移行しても、自宅に帰らせて監視している事を認識させる為のフェイクだったのだ。
このまま、誘拐しても良いが、リスクが高くとも、事件性を無くしマインドコントロールする事で
私に自発的に、おじさんから離れられない状況に持って行こうとする計画だったのだ。
調教にした上で自宅に戻し、おじさんの思い通りに呼び出して思い通りにする・・・。
そんなトラップに足を踏み入れてしまったのだ・・・・。
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