私がLINEを送ると、おじさんから返信がすぐにあった。
おじさん「トイレに着いたら一番奥の個室に入ってごらん・・・そしたら、そこに紙袋が置いてあるから中を確認して」
とうとうやって来たんだ、私は自分のこれからを想像していた。
自分が洗脳されて、こんな行動をしているとは思っていない。
公園に着いて見渡すと、すぐに公衆トイレに気が付いた。
やよい ( ここだ・・・男子トイレ・・・一番奥の個室・・・)
夢遊病患者の様に吸い込まれる様に男子トイレに入り、一番奥の個室に入ってドアーを閉める。
LINEでおじさんからは中身を確認してと言われたが、動画では中身を見た女の子は自分から中身のモノを身に着けていた。
私は個室の便座の蓋の上に、置かれた紙袋に動画の女の子と一緒だと身震いした。
その紙袋に入っていたのは首輪とリード、アイマスク、リモコンバイブだった・・・・。
それを見て、本物の迫力に一瞬戸惑うが袋の中身を出して・・・
やよい (これを身に着けたら私はおじさんに虐めて貰えるんだ・・・)
私に植え付けられた、屈折した性癖はこの状況に贖うことが出来ず、震えながら首輪を付けてリードを着け
まだ無垢で、処女おまんこにリモコンバイブを入れてからアイマスクをしてしまう・・・。
何も見えない暗黒の世界・・・期待からかおっぱいの先っちょが固くなって来た・・・。
それに、新しいパンツなのになんだか湿って来た・・・私は愛液なんて知らない・・・。
そうしていると外から足音が聞こえてきて一歩ずつ、自分の居るトイレの一番奥の個室へ近付いて来ている様だった。
そして、足音は個室の前で止まって、男の人の声がする。
おじさん「こんにちは、やよいちゃん・・・おじさんからのプレゼントはどうかな?気に入ったかな?」
私は便座の上に座って、震えながら個室のカギを開ける・・・
こんな質問は動画には無い・・・どうにか、自分で考えて答えないといけないと思い口を開こうとする。
その時だった、おまんこに入れたバイブが突然振動を始める・・・。
やよい「はああああ・・・う、うごいてるう・・・」
(これって・・・動くんだ・・・)
さっきの紙袋は折りたたまれて、タンクの上に置いていた、だから、おじさんはスイッチを入れて入れてることを確認したんだと思った。
おじさん「ちゃんと全部入れてるなんて良い子だね、今日はおじさんの家で動画を見るってことだったね・・・せっかくだからこのままおじさんの家に行こうか?」
やよい「う、うん・・・」
この状態で、悲鳴もあげず大人しく震える女子小学生・・・おじさんは自分の計画の成功を確信する。
私はバイブのスイッチが入れられたままリードをおじさんに引っ張られて、個室を出されて公園に連れ出される。
外の音が敏感に視界の効かない私の心を刺激して人に見られているんじゃないかと羞恥心を揺さぶる。
実際は誰もいない公園・・・誰にも見られずにおじさんは私を確保したのだった・・・。
おじさんは私が女子小学生にも関わらず自分で動画のように抵抗しなかった事でマゾ気質を見抜いていたのだった。
バイブのせいで、信じられない様な感触が下半身全体を襲う・・・
思わず内股でなんとかおじさんに着いていける・・・
そして、公園の出口で車に乗せられた。
見えないけど、椅子の感じや雰囲気から余り大きくない自動車だと感じる。
おじさんは、念の為に私にどこか遠くに連れて行かれていると錯覚させようとしていた。
私は動画の女の子の様に、おまんこの振動に耐えて震えている。
決して怖いとか普通の子供の感情では無かった・・・これから、自分に降り掛かるであろう事への期待。
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