先生「いいぞ、やよい・・・先生の肉便器になった証を書いといてやるぞ」
なんと先生はやよいの身体に「先生専用肉便器」と落書きしてしまう。
もちろん、おじさんの落書きもそこにはある、だけど先生はそのままでやよいを
自分の肉便器に調教する為に書いたのだ。
おじさんになんて言われるだろう・・・。
やよいは気になっていたが、先生はお構い無しだった。
先生「やよい、綺麗になったか?」
先生はおちんちんを、やよいの喉奥まで入れてしゃぶらせる。
そして、バイブを再びおまんこに入れて縄で便器に縛られてしまった。
先生「やよい、あとで解きに来てやるからそのまま授業が終るまでいろよ、絶対に声を出すなよ。
他の先生にバレるかもしれないからな、いいな?」
目隠しされたまま、どんな状態で居るのかわからないのに、先生はそう言いつけると教室に戻って行く。
そして、その様子を見ていた用務員さんは次は自分の番だと、先生が居なくなるとトイレに入って来る。
やよいには足音で誰かがトイレに入って来たのがわかる。
やよい「だ、誰?・・・先生?・・・」
学校で先生だけで無く、用務員さんにまで・・・。
やよいはおじさんに言われた通りに、何も抵抗しない・・・。
※元投稿はこちら >>