「いいぞ。やよい。先生の肉便器になった証を書いといてやる」
先生はやよいの身体に「先生専用肉便器」と落書きする。もちろん、おじさんの落書きがあるのはそのままでやよいを自分の肉便器に調教する為だった。
「やよい、綺麗になったか?」
先生はチンポをやよいの喉奥まで入れてしゃぶらせる。バイブを再びおまんこに入れて縄で便器に縛って
「やよい、あとで解きに来てやるからそのまま授業が終るまでいろ。声を出すなよ。他の先生にバレるかもしれないからな。いいな?」
先生はやよいに言いつけると教室に戻って行く。その様子を見ていた用務員は次は自分の番だと担任が去るとトイレに入って来る。やよいには足音で誰かがトイレに入って来たのがわかる。
『やよい、今日も朝オナニーしてぐちょぐちょにしてから出社するんだよ。それか、小学生用下着で出社して下着を食い込ませんて仕事をしなさい。いいね?』
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